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廃車手続きは難しい…?

自動車の廃車をするためには、先ず最初に、解体業者に車を解体してもらう必要があります。 「移動報告番号」と「解体報告記録がなされた日」のメモ書きが手続きに必要なためです。
しかも、解体後に陸運局に出向き、永久抹消登録をするわけですが、陸運局は平日しか開いておらず、 書類の記入方法もお役所言葉ばかりでよく分かりません。

「車を処分するために調べ始めると、余計にどうすれば良いのかわからなくなった・・・」、そんな声を良く聞きます。

廃車業者に全部任せてOK

でも、心配ありません。実は、車を解体したり、廃車するのは簡単なんです。
どうすれば良いかと言うと、廃車業者に全て任せてしまえば良いのです!!
廃車業者なら面倒な手続きを代行してくれた上に、しかもボロ車でも価値を見いだし、買取りで、お金が貰えてしまうなんてことが起こるのです。

専門の廃車業者に任せるメリット 1.面倒な手続きをすべて代行してくれる 2.買い取ってもらえる場合がある 難しいことを考える必要は一切なし!廃車の処分は『全て』専門の廃車業者にお任せでOK!しかも、買取ってもらえることもあるんです!!まずは、査定をしてみよう!!

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解体しなければいけないような車を、何故、廃車業者は買取りできるのか?

廃車業者は、車のディーラーや解体業のみの業者さんと違って、車の処分のルートをたくさんもっています。
ディーラーに車の処分を頼んだら、解体するのに3万円かかると言われたような車が、廃車専門業者に持っていくと、3万円を逆にもらえたりするようなことがおこります。
それは、廃車業者が海外に輸出したり、修理業者にパーツを販売したり、鉄クズとして売ったり、ボロ車をお金に換えるノウハウを持っているからです。

また、廃車業者によっても販売ルートの違いがあります。
A社では3万円で引き取ると言われた車が、B社では5万円で買い取ると言われたという例もあるのです。

ということは、一番賢い処分の仕方は、廃車専門業者に一括査定を出して査定額を比較することになるわけです。
もちろん、査定は無料ですので、まずは査定してみて!

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驚きの高価買取続出!!

60,000円

シーマ

日産

平成9年

18万km

10ヶ月

32,000円

バモス

ホンダ

平成13年

残3ヶ月

95,000円

クラウン

トヨタ

平成12年

不明

平成25年5月

ミニQ&A

  • 廃車の手続きには、まず車の解体が必要と聞いたのですが、
    解体業者さんを紹介してください。
    ご自身で全ての手続きをされる場合は、解体業者さんに持ち込むことになります。 当然、自動車を解体するための費用が発生しますし、手続きは煩雑で、書類の記入も分かりにくいのが現実です。
    オススメなのは、廃車業者さんに引き取ってもらうこと。手続きも全てお任せ、費用も発生しないで処分することが可能になります。
    まずは無料一括査定を試してみてください!
  • 解体業者と廃車業者の違いはなんですか?
    どちらと相談するのがなのでしょうか?
    解体業者さんとは、一般的には解体業を専門に営んでいる会社さんのことになります。 自動車の解体だけでなく、鉄くずや建築資材など色々なものをスクラップする仕事をしています。
    一方、廃車業者さんには、俗称で、解体業務だけを行うのではなく、廃車に関わる全ての手続きを取り仕切ってくれます。
    一般の消費者の立場からすると、廃車業者さんに丸投げしてしまった方が楽です。
    廃車業者さんであれば、買取りも行っているので、査定で値がつけば、廃車の費用は実質ゼロで、処分が出来てしまうので、断然お得です!

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豆知識 解体業者さんのお仕事をのぞいてみよう!

自動車のリサイクルを行うにあたって、重要な役割をしているのが解体業者です。

解体業というと、ただ自動車を解体しているだけと思っている方も多いはず。 しかし、解体業者は自動車が廃車になってから再生・販売するまでいろいろなことに関わっています。
実際、解体業者とは廃車を仕入れ、廃車の解体処理、およびエアバッグ類などのパーツの取り外し、販売を行う事業者のことを指します (※解体業を行うには、自動車リサイクル法の施行にともなって、解体業もしくは破砕業の許可を都道府県知事等から受ける必要があります)。

廃車をする際、あなたが愛した車は、まず最初に引取業者から解体業者のもとに渡り、次の工程を経て解体処理されていきます。

  • 1.パーツの取り外し
    廃車からパーツを取り外して、それらを中古パーツとして販売します。 販売先には、国内の自動車整備業者、ディーラー、海外のバイヤーなどがあり、補修用のパーツとして利用されます。
  • 2.解体処理(パーツの分別)
    廃車を解体処理し、エンジンや足回りのパーツなどの鉄・非鉄金属部分と、廃車ガラ(パーツの取り外しの後に最終的に残った部分)に分別します。 廃車ガラは破砕業者に引き渡されます。

このように解体業者は、処理したパーツを商品化し、中古パーツ店などで販売しています。

近年中古車の人気を背景に、1000億円規模とも言われ国内中古パーツ市場。解体業が市場に影響を与えているのは想像にかたくないでしょう。
今後も目が離せない自動車の解体。あなたの思い出深い愛車を有効活用してもらうなら、まずはともあれ一括査定。キチンと廃車業者を選びましょう。

おかげさまで20万件突破!大好評の一括査定はこちらから!

コンテンツ

よくある質問集

廃車実績紹介

95,000円

クラウン

トヨタ

平成12年

不明

50,000円

525

BMW

平成7年

119000k

50,000円

シビック

ホンダ

平成12年

8万km

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